タグホイヤーより”オータヴィア”紹介

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タグホイヤーより”オータヴィア”紹介

自動車を意味する“automobile”と、飛行機を意味する“aviation”を組み合わせて命名されたオウタヴィア。1962年に作られたこのモデルを現代に甦らせるべくタグ・ホイヤーは、2016年にユーザー参加型キャンペーン”オウタヴィア カップ”を実施。16のヴィンテージモデルの中から、5万人以上のウェブ投票により選ばれたのは、著名なF1ドライバー、ヨッヘン・リントが着用していたオウタヴィア”リント”でした。

こうした経緯を経て開発された復刻版オウタヴィア。やはり復刻モデルですので、パッと見た感じはどこかクラシカルで雰囲気のある時計です。

ケースサイズは42㎜と現代的で、またムーブメントは、タグホイヤーが開発する新ムーブメントホイヤー02を搭載。パワーリザーブは、80時間とロングパワーリザーブを実現。
自社キャリバーになると開発コスト等で、時計の値段も高くなりがちですが、さすがタグホイヤー。こちらもリーズナブルな価格帯に収めています。

タグ・ホイヤースーパーコピー
オウタヴィア ホイヤー02 クロノグラフ
品番:CBE2110.BA0687
価格:¥626.400-(税込)
防水:100m
ケース径:42㎜
ムーブメント:自社製ムーブメントホイヤー02

https://www.tagheuer.com/ja-jp

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